英会話お役立ち表現100
 

当コンテンツは2014年11月3日(月)をもちまして、掲載を終了させていただきます。
長らくのご愛顧誠にありがとうございました。

英語ネイティブスピーカーが普段よく使うお役立ち表現の中から、特に役立つものを厳選して100個紹介します。どれもやさしくて、いろんな場面で役立つので、早速使ってみてください。



今日の表現

2014/11/01
Not for sure,
はっきりとは分からないけど、
A: Do you know if the show is still running?
B: Not for sure, but I think so.



バックナンバー

2014/10/31
Let me see...
ええと……
A: Let me see...where did I put that picture?
  ええと……あの写真をどこに置いたっけ?  
B: Isn't that it, over there?
  向こうにある、あれじゃないの?

●何か尋ねられて、考えたり調べたりする時間を稼ぎたいときに 使える表現。

2014/10/30
Let me put it this way.
こう言えばいいかな。
A: Why can't I go with you to dinner?
  どうして私は一緒にディナーに行けないの?  
B: Um, let me put it this way: I'm hoping to be alone with Carol.
  えーと、こう言えばいいかな。キャロルと2人っきりになりたいんだ

●質問されたり、意見を求められたりした際に、自分の考えを切り出すための前置きとして使う。

2014/10/29
It's simple.
簡単さ。
A: How do I turn this computer off?
  どうやってこのコンピューターを消すの?  
B: It's simple. Just push this button here.
  簡単さ。ここのこのボタンを押すだけだよ

●自分にとって答えが明白な疑問を投げかけられたときに使う表現。ただし、大抵の場合、相手が納得しそうな回答や、補足説明を加える必要がある。

2014/10/28
Come on,
ちょっと、
A: Come on, we're late.
  ちょっと、遅れるよ  
B: All right. I'm coming!
  分かったわ。今行く!

●非常によく使われるくだけた表現で、意味は状況によって異なる。ここでは呼びかけの意味。ビジネスの場面でも打ち解けた状況では使うことができるが、言い方によっては失礼な印象を与えるので注意。

2014/10/27
Believe it or not,
信じられないかもしれないけど、
A: Believe it or not, I got my dream job!
  信じられないかもしれないけど、やりたかった仕事を手に入れたの!  
B: Wow! I knew you'd get it.
  すごい! 手に入れると思ってたよ

●相手を驚かせるようなことを切り出すときに使える表現で、You may not believe this, but ...(こんなことを言ってもあなたは信じてくれないかもしれないけど……)というニュアンスがある。

2014/10/26
You're putting me on.
あなた、私をからかうつもりでしょ。
A: I saw the company president out with a woman last night.
  昨夜社長が女性と出かけているのを見たよ  
B: You're putting me on. He's happily married.
  あなた、私をからかうつもりでしょ。彼は幸せに結婚してるわよ

●「冗談はやめてくれ」と相手に反論するときの表現。「そんなはずはない」という気持ちを表すことができる。